風俗の放浪者
フリースペース
 >  > 舐めてくれたので、別に手抜きとは感じなかった

舐めてくれたので、別に手抜きとは感じなかった

ソープ嬢と手を繋いで階段を上がり、プレイルームに入ります。プレイルームは奥行きは有りますが、幅が狭く、マットが壁に当たって折れてしまう位です。コートと上着を掛けてもらい、女の子からのお誘いで服を下着まで脱がします。洗い場では丁寧に、アナルまで洗われて、入浴。混浴ではディープキス、乳首舐め、潜望鏡と進みマットへ。ラブラブな雰囲気はあまりなかったが、プレイはきっちりお仕事系。テクニックはかなりのものでした。マットプレイには自負心を持っており、私が今まで経験した中ではトップクラスだったと思います。女の子の気立てがよくて、安心してプレイできたのが一番良かったかな。実際に入ったソープ嬢がそれほど外れでは無かったのは、良かった。入った子は即即では無かったが、洗った後にしっかり、玉袋やアナルは舐めてくれたので、もちろん、手抜きとは感じなかった。一生懸命なマットプレイを堪能できて、心地よい精液発射感と脱力感。

[ 2014-07-04 ]

カテゴリ: ソープ体験談